DSC_0813.JPG

 

うづかの森とは直接関係がありませんが、6月24日に、この周辺で『瀞川平 姫ボタルトレイルラン』が開催されます。

 

本日、コースの草刈りに行ってきました。

 

選手の皆さんが快適に走れるよう、地元のみなさんでがんばってます!

 

DSC_0807.JPG

 

なんとなく、どんよりとした天気だなぁと思っていたら、今日梅雨入りした様子と、他の人から聞きました。

うづかの森の圃場の苗も5㎝~7㎝ぐらいは伸びたでしょうか。

稲にとっては水はいのち。

だから、こんな梅雨もほんとは喜ぶべきことなんですよね。

 

なので、明るく前向きに今日もがんばっていきましょう!

うづかの森BAR

7回目となるうづかの森BARを開催しました。

毎回、楽しみにして待っていてくれるお客様が増えてきて、開催した私たちとしても本当にありがたいことです。

アーティストの皆さんのつながりで、このようにLIVEが開催できることもとてもありがたいことです。


次回は、秋、さらに磨きをかけて、いい事業になるようがんばりたいと思います。
S__39747616.jpgS__39747615.jpg

今年で4年目になるでしょうか?

つちかおり米を販売するコープこうべさんの主催で、田植え体験が行われました。

20180523082049.jpgあいにくのとっても寒い一日でしたが、みんながんばって植えてます。

 

20180523082123.jpg

希望されるこどもさんには、実際に、田植え機にも乗って機械植えにもチャレンジしていただきました。

20180523082143.jpgお昼のBBQ、もちろんお米は『つちかおり米』のお米です。このおにぎりがまた格別においしいんですね。

 

20180523082204.jpg

DSC_0699.JPG

JAの職員の方が、お米にまつわるいろいろなお話をしていただきました。

 

『米ってなんで、米っていう文字になったか知ってます?』

 

八十八回の作業があるから来ているんですよー♪

 

みなさん知ってました。

 

この田植え体験は、途中の圃場の見学を兼ねた、生き物観察会と、稲刈り体験の、3回シリーズになってます。

 

その間のほ場の管理はもちろん、うづかの森スタッフが行います。責任重大!

秋に、豊かな実りになることを祈りつつ、これからもスタッフがんばってまいります。

 

 

5月のコシヒカリ親子田植え体験ツアーに向けて、コープこうべさん援農体験の一環として、その苗作りを行いました。

1枚目は、苗箱に土を入れている様子。上手く土を均し、その上に種子を撒きます。そして覆土をして水をたっぷり掛けます。

2枚目は、加温室に入れて4日目の写真。2日目は、もやしのように白かった芽も、緑に変化していました。

ここから約20日、立派な苗に育ちますように(^▽^)

 

tanemaki.JPG

hatuga2.JPG

BBQを紹介

うづかの森に宿泊されるお客さんの多くが団体合宿、最後の夜に楽しい思い出を提供したいと考えて、提供しているスペシャルメニューの1つです。

写真の手前が7名分。1名2450円税込み(宿泊者向け)、通常3000円税込み

内容240g(兵庫県産の黒毛和牛180g、特選国産豚60g)ハーブウインナー2本、おにぎり2個、野菜盛合せ(キャベツ、たまねぎ、ピーマン、ナス等)

その他(コンロ、皿、箸、手作りのタレ、照明)など、全て込みこみです。(2017年9月時点)

 

担当者 M

BBQ1.JPGのサムネイル画像

秋晴れのスッキリとした気持のよい気候。

そして響き渡る、アーチェリーの射的温と弓矢を回収するときの掛け声が、気持ちよく響いています。

今シーズンも何度も見た光景、先日までは夏を感じる光景だったのに、いつの間にか秋の到来を感じる光景となっています。

不思議に感じると共に、なぜだか楽しくなりました。

 

担当者 M

 

甲南大学1.JPG

甲南大学2.JPG

今年は、台風の影響で1日合宿が短くなってしまいました、、、

会えるの楽しみにしていたので1日でも、とても残念です。

期間中の生徒さんは、とても元気で明るく見ているだけで、楽しく元気を貰えます。

それは最後の夜にお楽しみが待っているから?かもしれません。

お楽しみとはBBQです。兵庫県産の黒毛和牛でBBQ!肉も追加され、まさに肉の宴でした(^^)/

 

担当者 M

清風.JPG

清風2.JPG

 

許可を得た2高校を載せました

担当者 M

立命館2.JPG


立命館1.JPG

 

今年も合宿を行って頂いて、ありがとうございます。

地元の学校に利用頂けるのは、やはり施設として大変有り難いことだと思います。

 

担当者 M

村高2.JPG

2018年6月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30